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地道に取り組んだ18年間の活動

これまでの活動では、生きる力を応援するために、こころの健康についてを重要なテーマの一つとし、子どもの虐待、DV、各種ハラスメント、自殺など現代社会が抱える問題の対応策について積極的に取り組んで来ました。
また、事務事業評価シート等の公開により税金の使われ方を明らかにしてきました。PDCA(計画・実行・評価・改善)の取り組みにより、事務の効率化を図り、生み出された税金は福祉、子ども、障がい者など社会的に弱い立場にいる人への政策に有効に使われるべきです。
生きるためのさまざまな取り組みをこれまで以上に進める決意です。

応援します!生きる力

子ども、障がい者、高齢者にやさしい社会を目指します

暮らしを支えることは、生きることを支えること。そこには地域が持つ力や市民の力が必要です。さまざまな施設を十分に活用し、多様な人材(財)と共に生きるための支援に取り組みます。

安心して生み育てられる環境の整備、充実に取り組みます
社会的弱者、性的少数者等の少数の意見を大事にし多様性を尊重します
健康寿命の視点で介護予防を進め、認知症予防策に取り組みます
だれもが、安心してSOSが発信でき受け止めるしくみ作りを進めます

正します!税の使い方

市民目線のPDCAで市の経営改革・改善を進めます

積極的に行政の動きを市民に知らせ、税金の使途を明らかにします。市政の課題をわかりやすく伝え、改革・改善につなげ、社会的に弱い立場の人への施策の転換を進めます。

PDCA(Plan:計画 Do:実行 Check:評価 Action:改善)が基本の市政運営
行政が機能不全に陥らないようチェックし、改善に取り組みます
多職種、多様な機関の連携、市民の英知を集めてまちづくりを進めます
環境に負荷をかけない暮らし方を進めます
【実績】地道に取り組んだ18年  【意識】心理学を学ぶために大学に編入、53歳で卒業。多様な視点と目線  【気質】東北人の粘りと忍耐強さ    【信条】しがらみのない自由な立場での発想・感覚を大事に活動していきます